飲み会が盛り上がると「あと何杯だっけ」「終電まだ大丈夫だよね」の感覚はあっという間に麻痺する。ぶじかえるは、始まる前に決めたルールを、カエルが飲み会中ずっと思い出させてくれるアプリです。
強い意志より、定期的に声をかけてくれる誰かのほうが効く。
「あと何杯だっけ」。気づけば予定より何杯も多く飲んでいる。
まだ大丈夫だと思っているうちに、店を出る時刻を過ぎている。
終電に乗れても、降りる駅で眠っていれば意味がない。
開始時刻・帰りたい時刻・終電に間に合うために店を出る時刻・電車を降りる時刻。そしてお酒の種類ごとの上限と合計の上限。
あとは飲み会を楽しむだけ。飲んだらカエルの画面で + を押して杯数を数えておきます。
15分ごとに通知が届き、大事な3つの時刻にはアラームが鳴ります。アプリを閉じていても、画面をロックしていても。
定期通知は8種類の文面を順に巡回。1番目にはあなたが設定した上限がそのまま入ります。重要な3つの時刻は、緊急度の順に「帰りたい < 店を出る < 電車を降りる」と強くなり、ロック中・消音・集中モードでも鳴ります。
ビール・ハイボール・ワイン・日本酒・焼酎・サワー・カクテル・その他から最大8件。種類別とは別に合計上限も設定できます。
経過時間をリアルタイム表示。+ − で種類ごとに数え、種類別・合計それぞれの超過がひと目で分かります。
4つのチャンネルごとに「音+振動 / 音のみ / 振動のみ」、音の種類、音量(オフ・小・中・大)を選んで試聴できます。
合計杯数をアルコール摂取量として書き出し。日付をまたいでも飲み会を開始した日付で記録します。オンにしたときだけ動作。
21:00開始で0:15を店を出る時刻に設定すれば、ちゃんと翌日の0:15として扱います。表示も「翌日 0:15」。
通知やアラームが許可されていない場合は画面上部に警告と設定アプリへの導線を表示。黙って鳴らないことがありません。
通知間隔は15分固定。終電は手動入力のみ。履歴も統計もありません。飲み会の最中に迷わず使えることを、機能の多さより優先しました。
いいえ、手動入力のみです。乗換案内サービスとの連携は行わない方針なので、事前に調べた時刻を入力してください。
できません。15分ごとに固定です。設定項目を増やさず、迷わず使えることを優先しています。
鳴ります。飲み会開始時に帰りたい時刻までの通知をまとめて端末に予約するため、アプリがバックグラウンドにあっても発火します。重要アラームはロック中・消音・集中モードでも鳴ります。
見られません。履歴・統計機能はスコープ外で、今この瞬間の飲み会をサポートすることに特化しています。
無料です。v2.0からApp Store で誰でも無料でダウンロードできます(日本語のみ)。アプリ内課金や広告もありません。
酔った指でも押し間違えにくいよう、文字もボタンも一回り大きくしています。
App Store から無料でインストールし、初回起動時に通知を許可するだけ。あとは開始時刻と帰りたい時刻を入れて、カエルに任せてください。
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