STSAドリル ST / SA 論述対策
IPA ST / SA · 午後Ⅱ 論述式 iPad 専用

午後Ⅰを、
午後Ⅱ論文の
ネタに変える

過去問・下書・解答・骨子を、iPad 1 台の 2 画面に自由に並べる。下書きから合格水準の解答までを、寄り道なく書ききるための論述対策アプリ。

ITストラテジスト試験(ST)システムアーキテクト試験(SA)、両方の論述対策に対応しています。

App Store で入手 学習フローを見る →

※ 掲載画面はアプリの一例です。仕様・デザインは更新される場合があります。

STSAドリル 2画面エディタ。左に午後Ⅰ問題、右に下書(設問ア)と文字数カウント
文字数を色で判定

現行の情報処理技術者試験制度は 2026 年度で終了予定。IPA は前期試験の実施期間を公表し、高度試験(ST・SA)の 科目 B-1/B-2 試験は 2026 年 11 月 11 日〜11 月 23 日に実施されます。

科目B-1/B-2試験 初日(2026年11月11日)まで
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HRS
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SEC

IPA 公表の実施期間は、高度試験(ST・SA)が科目 A-1/A-2 試験 2026 年 10 月 17 日〜10 月 27 日、科目 B-1/B-2 試験 2026 年 11 月 11 日〜11 月 23 日です。期間内の複数日で実施されるため受験日は申込時に選択します。上記カウントダウンは科目 B-1/B-2 試験 実施期間の初日(2026 年 11 月 11 日 水曜)を基準にした目安です。(出典:IPA「令和 8 年度試験実施期間」)

The Problem

紙と Word の往復に、
時間が溶けていく。

問題 PDF、下書き Word、解答 Word、骨子メモ。資料が分散し、切り替えだけで集中が切れる。直前期に、その余裕はない。

01

資料がかさばる

問題・下書・解答・骨子が別ファイルに散らばり、ウィンドウの行き来で時間が消える。

02

組み合わせが面倒

午後Ⅱのテーマに合う午後Ⅰを自力で探すのは負担が大きく、続かない。

03

ネタが寝たまま

午後Ⅰを「午後Ⅱのネタ帳」として使い倒す仕組みが、既存アプリにはない。

04

骨子が回せない

自分の実プロジェクトを使い回して何本も書く訓練が、紙やテンプレ Word では回り切らない。

Two Learning Flows

解くのは、2 つの学習フローだけ。

暗記も午前対策も入れない。論述に効く 2 つのルートに絞り込んだから、迷わず手が動く。

ROUTE 1 過去問ルート

午後Ⅰ × 午後Ⅱ
マッチング演習

午後Ⅱ問題を選ぶと、相性の良い午後Ⅰを自動で提示。記述解答から、設問ア/イ/ウの下書きへコピペで流用できます。

午後Ⅰ
記述問題
ネタ元として読む
午後Ⅱ
論述問題
ア/イ/ウを書く
ROUTE 2 骨子ルート

自分の骨子を
ネタ元に反復練習

自分で作ったプロジェクトの「骨子」をネタ元に、過去問を相手に何本も書く。同じ素材を使い回すほど、書くスピードと論文の再現性が上がっていきます。

ネタ元
自分の骨子
反復
過去問で何本も
Features

書くことに集中させる、ための道具立て。

2 Pane Editor

2 画面自由分割エディタ

問題・設問・骨子・下書・解答を、左右または上下の 2 ペインに自由に組み合わせ。ドラッグで分割比を調整、画面を切り替えても直前の構成を再現します。

午後Ⅱ問題と午後Ⅰ問題を2画面で並置した実画面
Live · 目標文字数の可視化

達成・未達・超過を、色で即判定

設問ごとの目標レンジに対し、現在の文字数を 3 状態で色分け。スライダーを動かして試してみてください。

設問ア・目標 700〜800 字 760 / 800 字 · 範囲内
未達
< 700
範囲内
700–800
超過
> 800
5

下書 / 解答の 2 段管理

下書と解答を別々に保持。演習ルート別に最大 5 バージョン、「過去問 N 回目」でワンタップ切替。

8

壁打ちプロンプト生成

評価観点 8 項目を埋め込んだプロンプトを生成。コピーして ChatGPT / Claude に貼り、自己採点。

5

骨子のインポート・編集

5 セクション構成の骨子を Markdown ペーストで取り込み、セクション単位で直接編集できます。

直前の状態を復元

ペイン構成・分割比・スクロール位置・文字サイズを記憶。起動すれば、書きかけの続きから。

オフライン完結

通信なしで全機能が動作。骨子・下書・解答は端末ローカルにのみ保存し、外部送信しません。

読みやすい文字サイズ

長時間の論文執筆に耐えるよう、全文表示の文字サイズを自由に変更・永続化できます。

Screens · 実際の画面

実際の画面

iPad の 2 画面で、問題・下書・解答・プロンプトを行き来する。実際のアプリ画面から一部を掲載します。

設問ア・イ・ウを切り替えながら執筆する画面

設問ア/イ/ウを切り替えて執筆

右ペインで設問を切り替え、目標文字数(例:800〜1,600 字)に対する現在の字数を確認しながら書き進めます。

質問書(論述概要シート)作成プロンプトの画面

プロンプトを生成してコピー

質問書(論述概要シート)など各種プロンプトをアプリ内で生成。そのままコピーして生成 AI に貼り付けて使います。

壁打ち(批評)プロンプト生成の画面

解答を取り込んで壁打ち

対象問題と設問を選ぶと解答本文が取り込まれ、8 観点の壁打ちプロンプトを生成。外部 LLM での自己採点に使えます。

※ 実際のアプリ画面です。アップデートにより仕様・デザインは変更になる場合があります。

Bundled Content

IPA 公表の過去問を、
6 年分同梱。

ITストラテジスト試験(ST)・システムアーキテクト試験(SA)の午後Ⅰ・午後Ⅱを Markdown + 画像で収録。PDF を自分で用意する必要はありません。

IPA は公表済み過去問について「許諾・使用料は不要」と公表しています。各問題に出典を明記します。午後Ⅱ組み込み系(問 3)は対象外です。

2019
令和元年
2020
試験中止
2021
令和 3 年
2022
令和 4 年
2023
令和 5 年
2024
令和 6 年
2025
令和 7 年
対象試験
ST ・ SA
ITストラテジスト/
システムアーキテクト
出題区分
午後Ⅰ・午後Ⅱ
Pricing

買い切り。
サブスクも広告もなし。

必要なのは iPad 1 台だけ。一度買えば、最後の論述式まで寄り道なく使えます。

  • iPad 専用(iPadOS 最新版)
  • オフラインで全機能が動作
  • データは端末内に保存、外部送信なし
STSAドリル / 価格
500 買い切り

買い切りで、サブスクリプションも広告もありません。App Store で配信中です。

App Store で入手
FAQ

よくある質問

iPad 専用です。2 画面分割を前提とした UI のため、画面サイズの小さい端末には対応しません。

アプリ内に LLM は搭載しません。評価観点 8 項目を埋め込んだ「壁打ちプロンプト」を生成するので、ユーザー自身が ChatGPT / Claude などにコピペして採点結果を得る形になります。骨子などの情報を外部に自動送信しない設計です。

不要です。IPA が公表している ST / SA の午後Ⅰ・午後Ⅱ過去問を Markdown + 画像として同梱します。

ST / SA の午後Ⅰ・午後Ⅱに対応。同梱する過去問は 2019・2021〜2025 年度の計 6 年分です(2020 年度は試験中止のため欠落)。午後Ⅱの組み込み系問題(問 3)は対象外です。

使えます。骨子は 5 セクション構成で、Markdown のペーストで取り込み、セクション単位で直接編集できます。

演習ルート別に最大 5 バージョン。「過去問 N 回目」「骨子 N 回目」のような定型名で管理し、ワンタップで切り替えられます。6 本目を作る際は、どのバージョンを上書きするか選択します。

できません。iPad 1 台内で完結します。データは端末ローカルにのみ保存します。

はい。長時間の論文執筆に耐えられるよう、全文表示の文字サイズを自由に変更でき、設定は永続化されます。

買い切り 500 円です。サブスクや広告はありません。App Store で配信中です。