IPA 公表の過去問を、
6 年分同梱。
ITストラテジスト試験(ST)・システムアーキテクト試験(SA)の午後Ⅰ・午後Ⅱを Markdown + 画像で収録。PDF を自分で用意する必要はありません。
IPA は公表済み過去問について「許諾・使用料は不要」と公表しています。各問題に出典を明記します。午後Ⅱ組み込み系(問 3)は対象外です。
システムアーキテクト
過去問・下書・解答・骨子を、iPad 1 台の 2 画面に自由に並べる。下書きから合格水準の解答までを、寄り道なく書ききるための論述対策アプリ。
ITストラテジスト試験(ST)とシステムアーキテクト試験(SA)、両方の論述対策に対応しています。
※ 掲載画面は開発中ビルドのものです。公開日は決まり次第このページに掲載します。
現行の情報処理技術者試験制度は 2026 年度で終了予定。IPA は「前期試験」として 2026 年 11 月頃に実施予定と公表しています。
日程は未確定です。IPA は試験を「一定期間内に複数日で実施する予定」と公表しており、上記カウントダウンは想定日(2026 年 11 月)を基準にした目安です。正式日程の公表後に更新します。(出典:IPA「2026 年度 高度試験・支援士試験 実施予定」)
問題 PDF、下書き Word、解答 Word、骨子メモ。資料が分散し、切り替えだけで集中が切れる。直前期に、その余裕はない。
問題・下書・解答・骨子が別ファイルに散らばり、ウィンドウの行き来で時間が消える。
午後Ⅱのテーマに合う午後Ⅰを自力で探すのは負担が大きく、続かない。
午後Ⅰを「午後Ⅱのネタ帳」として使い倒す仕組みが、既存アプリにはない。
自分の実プロジェクトを使い回して何本も書く訓練が、紙やテンプレ Word では回り切らない。
暗記も午前対策も入れない。論述に効く 2 つのルートに絞り込んだから、迷わず手が動く。
午後Ⅱ問題を選ぶと、相性の良い午後Ⅰを自動で提示。記述解答から、設問ア/イ/ウの下書きへコピペで流用できます。
自分で作ったプロジェクトの「骨子」をネタ元に、過去問を相手に何本も書く。同じ素材を使い回すほど、書くスピードと論文の再現性が上がっていきます。
問題・設問・骨子・下書・解答を、左右または上下の 2 ペインに自由に組み合わせ。ドラッグで分割比を調整、画面を切り替えても直前の構成を再現します。
設問ごとの目標レンジに対し、現在の文字数を 3 状態で色分け。スライダーを動かして試してみてください。
下書と解答を別々に保持。演習ルート別に最大 5 バージョン、「過去問 N 回目」でワンタップ切替。
評価観点 8 項目を埋め込んだプロンプトを生成。コピーして ChatGPT / Claude に貼り、自己採点。
5 セクション構成の骨子を Markdown ペーストで取り込み、セクション単位で直接編集できます。
ペイン構成・分割比・スクロール位置・文字サイズを記憶。起動すれば、書きかけの続きから。
通信なしで全機能が動作。骨子・下書・解答は端末ローカルにのみ保存し、外部送信しません。
長時間の論文執筆に耐えるよう、全文表示の文字サイズを自由に変更・永続化できます。
iPad の 2 画面で、問題・下書・解答・プロンプトを行き来する。開発中のビルドから一部を掲載します。
右ペインで設問を切り替え、目標文字数(例:800〜1,600 字)に対する現在の字数を確認しながら書き進めます。
質問書(論述概要シート)など各種プロンプトをアプリ内で生成。そのままコピーして生成 AI に貼り付けて使います。
対象問題と設問を選ぶと解答本文が取り込まれ、8 観点の壁打ちプロンプトを生成。外部 LLM での自己採点に使えます。
※ 開発中ビルドの画面です。実際の仕様・デザインは変更になる場合があります。
ITストラテジスト試験(ST)・システムアーキテクト試験(SA)の午後Ⅰ・午後Ⅱを Markdown + 画像で収録。PDF を自分で用意する必要はありません。
IPA は公表済み過去問について「許諾・使用料は不要」と公表しています。各問題に出典を明記します。午後Ⅱ組み込み系(問 3)は対象外です。
必要なのは iPad 1 台だけ。一度買えば、最後の論述式まで寄り道なく使えます。
価格は一般公開時の想定です。確定価格・公開日は決まり次第お知らせします。
App Store で近日公開iPad 専用です。2 画面分割を前提とした UI のため、画面サイズの小さい端末には対応しません。
アプリ内に LLM は搭載しません。評価観点 8 項目を埋め込んだ「壁打ちプロンプト」を生成するので、ユーザー自身が ChatGPT / Claude などにコピペして採点結果を得る形になります。骨子などの情報を外部に自動送信しない設計です。
不要です。IPA が公表している ST / SA の午後Ⅰ・午後Ⅱ過去問を Markdown + 画像として同梱します。
ST / SA の午後Ⅰ・午後Ⅱに対応。同梱する過去問は 2019・2021〜2025 年度の計 6 年分です(2020 年度は試験中止のため欠落)。午後Ⅱの組み込み系問題(問 3)は対象外です。
使えます。骨子は 5 セクション構成で、Markdown のペーストで取り込み、セクション単位で直接編集できます。
演習ルート別に最大 5 バージョン。「過去問 N 回目」「骨子 N 回目」のような定型名で管理し、ワンタップで切り替えられます。6 本目を作る際は、どのバージョンを上書きするか選択します。
できません。iPad 1 台内で完結します。データは端末ローカルにのみ保存します。
はい。長時間の論文執筆に耐えられるよう、全文表示の文字サイズを自由に変更でき、設定は永続化されます。
一般公開時は買い切り 500 円を想定しています。サブスクや広告はありません。確定価格・公開日は決まり次第お知らせします。