システムアーキテクト試験 科目A-2(旧 午前Ⅱ)の過去問 10 回分・250 問。新しい回の問題、何度も出た問題から優先して出題します。開いたらすぐ解き始めて、いつやめても続きから。
科目A-2 は、過去問とほぼ同じ問題が繰り返し出ることで知られています。問題は「何を解くか」を決めることです。
年度順に解くと、最近は出ていない問題にも同じだけ時間がかかります。
一度正解した問題も、年度をまたぐたびにまた解くことになります。
今の自分にとって解く価値が一番高い問題を、自分で選ぶのは難しい。
全問に「優先度」を付け、優先度に比例した確率で次の 1 問を選びます。優先度は下がってもゼロにはならないので、どの問題も出る可能性は残ります。
最新の令和 7 年度春期が 1.0。1 回さかのぼるごとに 0.1 ずつ下がります。
令和 7 年度と令和 6 年度に同じ問題が出ていれば 1.0 + 0.9 = 1.9。
AI が解けなかった紛らわしい問題は、はじめから優先度を下げています。
正解なら半分、不正解なら 1 割だけ下がるので、間違えた問題は近いうちにまた出ます。
同じ日に同じ問題は出ません。日付が変わると、また候補に戻ります。
上がア、右がイ、下がウ、左がエ。1 本指はスクロールだけなので、長い問題文を読んでいて誤って回答することはありません。ボタンでも回答できます。
全問に、正解の根拠と誤りの選択肢の理由を数行で。解説は生成 AI で作成し、正解が IPA の解答例と一致することを確認しています。
問題文・選択肢・正解・自分の回答・解説をまとめた質問文をコピー。お使いの生成 AI サービスに貼り付けて確認できます。アプリ自体は AI サービスに接続しません。
日・週・月ごとの学習時間、回答数、平均回答時間、正答率をグラフで。本番の目安「1 問 96 秒」と並べて表示します。
区切りはありません。1 問だけでも記録されます。回答前に閉じても、同じ日なら同じ問題から再開します。
全問題と解説をアプリに収録。地下鉄や機内モードでも解けます。学習記録は端末の中だけに保存します。
開いたらすぐに 1 問目。選ぶ画面はありません。





使えます。IPA は、名称が「午前Ⅱ」から「科目A-2」に変わっても、出題範囲・出題数・試験時間は変わらないと公表しています。
500 円の買い切りです。広告・月額課金・追加の課金はありません。
記録は端末の中だけに保存し、iPhone のバックアップから復元できます。iCloud 同期はありません。
姉妹アプリの STSAドリル(iPad 専用)が、ST / SA の論述対策を扱っています。
通勤の数分でも、1 問から。何を解くかはアプリにおまかせください。
App Store 近日公開